20歳を祝う会 スナップ特集

今年も"記者だから撮れる"
とっておきの写真を大放出!


旭小、一中時代の同級生。中央の隅井飛成君は「4月に京都のレストランに就職する。日本一のイタリアンシェフを目指す。今日は皆に会えて楽しかった」と笑顔を。


抽選会で1等が当たった能島萌里さんは、大学に送り出してくれた家族に向けて、「感謝しつつ、自分の最善を尽くしていきたい」と思いを。

一中陸上部のメンバー。前列中央の梶山大輝君は大学でも陸上を続けており、「400mでインカレの公式大会に出る。将来は人を笑顔にし、人のためになる大人になりたい」。

 


上下中卒業生の3人組。右側の増田桜さんと丹下陽葵さんはすでに社会人として会社勤め中。2人とも「貯金を頑張りたい!」と毎日頑張ってます。


旭小、一中で同級生だった山崎弥那さんと唐川絵梨香さん。山崎さんは看護学校で「実習を頑張って、看護されてよかったと言ってもらえるようになりたい」と夢を。


府中学園の同級生たち。市内で働いている小川雅大君(右から3番目)は「みんな元気そうで、そんなに変わらない。自分は今仕事が忙しくて毎日必死で、大人になった実感はない」と社会人として奮闘している様子。

府中学園出身の平奥あみさん(右から2番目)は府中大好き。中須町で会社員をしながら、貯金200万円を目標に日々一生懸命働いている!


府中学園の同級生3人組。会場でも目立つグリーンヘアーで登場した西村はなのさん(中央)は、大阪の美容学校で勉強中。「4月から就職。いっぱい人を綺麗にしていくぞ!」とやる気十分!


上下町在住のフィリピン人の両親と出席したギロン・リュウ君(中央)は、「考え方を広げて、色んな視点で幅広く行動していきたい」と思いを。


佐藤友美さん(左)と角優さんは一中、戸手高校の同級生。福山で働く佐藤さんは「自分なりに仕事の勉強をしていきたい」。

上下南、上下北小時代に同じサッカーチームでともに戦ったメンバー。左から3番目の田渊快成君は「自分の好きなことややりたいことができる、そういう大人になりたい」。


盈進高校の同級生3人組。緑の振袖姿の小川まなさんは作業療法士の勉強中。「健康に育ててくれた親に日々感謝しながら生きていきたい」と泣ける一言を。
 


府中学園4人組。右から2番目の藤原怜央君は「将来は何かの形で地元に貢献したい」。

前列左端の臼井彩芭さんは大学でデザインを勉強中。「久しぶりにみんなに会って、いろんな人に支えられていたことに気付けた。仕事を始めたら、稼いで家族を旅行に連れて行ってあげたい」。


せーの!一中サイコー!!


府中学園の同級生でパシャリ。右から2番目の熊谷太貴君は「コロナ禍で目の下の顔がわからないような中学生時代だったから、今日みんなの顔を見てすごく新鮮。責任あるちゃんとした大人になりたい」。


府中高校の同級生。高校時代に文化祭で前座として笑いを誘った加納源斗君、野田幹瑛君、森下修平君の3人は変わらずムードメーカー。「3人で府中を盛り上げていきたいです!」と力強い言葉!


広大附属福山で中学・高校を共にした阿世比丸和加さん(右)と小西清歌さん。小西さんは「人が人生を楽しめるお手伝いができる人に」。阿世比丸さんは「1人暮らしで親のありがたみに気付いた。感謝している」とそれぞれの思いを語った。


府中野球クラブのメンバー。主将だった石井遥大君(左端)は「これから府中を背負っていく責任を感じる。自分は薬剤師になって地方医療を支えたい」と主将らしい責任感を覗かせつつ、将来の夢を。


府中高校の同級生。体育祭の青組応援団長で優勝した森下修平君は「誰が見ても立派という大人になりたい」。光本可奏さん(中央)は「行動力のある大人になって人生を充実させていきたい」。平奥みきさん(左)は「自立していて、周りにたくさん感謝ができる大人になりたい」。


明郷学園の同級生たち。立石良誠君は「地元が一番大事。たぶん明郷の同級生はみんな府中に戻ってくると思う」と故郷への熱い思いを。